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2009年09月09日(水)

09月08日 ラジオ 中島×知念

なんかカナリ気分がノッてるので
昨日のラジオレポします^^!

ちなみに一昨日(09月07日)のラジオレポを皐ちゃんがやっています^^
こちら↓
遥かな青空の向こう
私と違ってツッコミが的確で、とても素晴らしいレポです^^♪




私のレポは訳の分からない私の感情が混じっているので←
ウザイと思われる方はオレンジと青色の文字だけ読んで下さい(笑)

(多分PCからの方が見やすいです。)



二人「Hey!Say!7 UltraPower」
昨日も思ったけど,岡山コンビと違ってYou&Youはゆっくり言うんだね^^

裕 「こんばんはー!Hey!Say!7の中島裕翔だー!」
おぉ!?語尾が“だー”で始まりました!笑

侑 「こんばんは、知念侑李だよ。」
わーっどうしたのこの子!?←
声が色っぽいvv

裕 「お、なんかちょっと甘い感じで入ったね」

侑 「まぁこんな」

裕 「感じで始まったけど」

侑 「じゃぁさっそくね」

裕 「さっそくね」

侑 「レターが届いてます」

裕 「届いてます」
ちぃの後を追うように話します。

侑 「はい、じゃぁ読んじゃいます『千葉県「お!」裕翔大好き!』」

裕 「おぉっ!なんか、、何、昨日に続き・・・・嬉しいですね♪」
テンション高めやね^^

侑 「『こんばんは』」

裕 「こんばんは」

侑 「『私は裕翔くんが大好きな高校生です。』」

裕 「はい、」

侑 「『聞いて下さい、』・・・・My Everything」
さっすがちぃーッ(゜∀゜)!!!!

裕 「いぇーちょっと待って!(笑)嘘でしょ!?」

スタッフ「はははは(笑)」

侑 「嘘だよ」

裕 「そうだよね、そうだよね、藪くんのコーナー始まっちゃうのかと思った今」
上手い返しですね\(^o^)/

ス「はははは(笑)」

侑 「『聞いて下さい』(笑)」

裕 「はい」

侑 「『この前、私の家にすごくおーきな蜘蛛がいたんです。』
蜘蛛!?うわぁ、無理です。

裕 「おぉ!」

侑 「ま、写真載ってるんですけど」

裕 「おぉ、おぉ!」

侑 「『私の家族は虫が苦手なので、大騒ぎになりました。』」
私の家でも虫騒動は大変;

裕 「おぉ・・・(笑)」

侑 「『その蜘蛛は、私のパパがプラスチックのカップとチリトリで追い出しました。Hey!Say!7のみなさんはこんな経験ありますか?後、蜘蛛は平気ですか?教えてください。』」

裕 「あーちょっと見して!これ・・・っ」
興味深々な裕翔^^♪

侑 「ちょーでかい。」
え・・・・

裕 「えーこれ何て言うんだろ!?」

侑 「怖いよぉー」
そう言うちぃが可愛いよぉー←

裕 「これね、違うの、あのねよく居るでっかい蜘蛛って黄色と黒のさしましまがついてんじゃん?」
やっぱり説明する裕翔v

侑 「うん」

裕 「お尻に」

侑 「うん」

裕 「あれは知ってんだよね、黄金蜘蛛っていって」
へぇー!知らなかった!
さすが昆虫博士^^

侑 「うん」

裕 「別にそんな毒もないし、俺も手で触ったことあるんだけど」
えぇえええええ∑(゜Д゜;)!?!?!?
と絶叫した私←

侑 「うん」

裕 「・・・・これ分かんない。何色とかあるからな」
昆虫博士もお手上げですか、

侑 「怖いよね、でも」
うん、うん、

裕 「ぃやっ!何、こういう経験がありますかって?」
裕翔は怖くないんだね^^

侑 「経験ありますかって、僕もあるんだよこれぐらいの蜘蛛が」
え、どれくらい?←

裕 「何っ回あると思ってんの!」
必死!

侑 「怖いよね今想像するとホンットに鳥肌が立つ!」
本気で言うちぃが素敵vv
そして微妙に会話が噛み合ってませんよw

裕 「え、どんぐらい?どんぐらい?」
どんぐらい?どんぐらい^^?
ようやく噛み合いました。

侑 「このくらいの・・・」
え、どのくらい?笑

裕 「この・・・(!)ちょ、ラジオで伝わんない」
あwやっと気づいてくれましたか!
もうこのまま二人の世界突入かと思っちゃったよ(笑)

侑 「あ、そうだよね」
そうなんですよ。

裕 「でも知念の顔ぐらいあるってことだよね!とりあえず足入れて・・・」
え・・・・マジ(il`・ω・´;) !?

侑 「まぁ、手の大きさ?手のひらくらいは絶対ある、のが居て、マジ、コワカッッタ!」
その言い方からするとホント怖かったんだね

裕 「足込みでしょ?」

侑 「うん、足込み」

裕 「気持ち悪~(汗)ちが、だから!そういうでっかい不気味な蜘蛛はダメなの!
ちが、俺スパイダーマン好きだんだよ!」

すいません、この時,私本気で大爆笑しちゃいました←

侑 「うん」
ちぃ笑わないの!?
ぁ、私のツボが変なのか←

裕 「スパーダーマンに憧れて、蜘蛛に噛まれてーなーって思って、一時期のっけてたの手に!」
また大爆笑しました、すいません←
やー、だって裕翔が面白いから・・・←

侑 「うん」
え!?ツッコまないの!?スルー!?

裕 「噛まねーんだよ、やっぱ」
そりゃぁ、ね。てか危ないよ!

ス「はははは(笑)」

裕 「噛まねーんだよ、やっぱ、やっぱ無理だなーと思って」

侑 「噛まないでしょぉ」
ようやくツッコミました!!!!

裕 「ふっふ・・・(笑)」

侑 「そこで、」

裕 「その時点でおかしいけどね、のっける時点で(笑)」
キレイに自分ツッコミ^^♪
大丈夫、おかしくはないよ。ただすごく面白い!←

侑 「ま、僕で良かったらいつでも噛むけど」
え・・・?

裕 「あ、まじで?」

侑 「うん」
まぢなのね?

裕 「ちねんマンになっちゃうから」
ここでまた大爆笑wwww

ス「はははは(笑)」

裕 「ちねんマン、アクトバット上手くなっちゃう」
だよね。

侑 「アクロバット、披露した・・・・じゃぁ僕が噛んだ時にアクロバットで」

裕 「そうだね」

侑 「まぁいつか、噛まれたくなったら言って」
話が妙な展開に・・・(笑)

裕 「それ、それ皆にも言った方が良いんじゃね?」
リスナーを忘れない心遣い^^

侑 「そだ、皆も言って、噛むから」
ぁ。ハイ、言いますね。って・・・え?←

裕 「おぉっ言ったねー」
あなたが言ったからでしょう

侑 「・・・ふふっ(笑)」
言った後におかしな展開に気づいたらしいです(笑)

・そんな感じでH!S!W!へ

侑 「まぁ、ね、まずね、いつものノリノリのコーナーを」
え、ノリノリだったの!?

裕 「ノリノリのコーナーをね、」
あ、そうなの?

・まずは裕翔から

侑 「石川県「お!」ペンネーム「はい」せりさんからです」

裕 「せりか・・・お、今度は“か”だね」
※昨日『せりな』さんからのお便りを読んだお二人

侑 「せりか、ですね。はい、『Hey!Say!7のみなさんチョリ~ス』」

裕 「ちょ、(笑)チョリ~ス、チョリ~ス」
今,笑ってノリましたね?

侑 「『私は裕翔くんが大好き』」

裕 「また!」
これこれ裕翔さん(笑)

侑 「『な!中2です!』」
喜ぶ裕翔をほっといてグイッと話を進めるちぃ(笑)

裕 「やべ~俺も大好きだわ」←あれ、こんなキャラでしたっけ?笑
嬉しいんだね^^

侑 「『裕翔くん大好き!Hey!Say!Words!で、裕翔くんに言ってほしいセリフは、です。』」

裕 「え、何?」

侑 「じゃぁハイ、これを見て、言って下さい」

裕 「え~、コレ!?コレ言うの!?・・・OK」
ちょっと微妙にイヤそうな裕翔

「どうしよ!どうしよ!
俺女子から告られたぁ!うれし~っ!
OKしちゃおっかな~」


きゃーっ何かイイッ!!
チャラ男裕翔って感じですね^^

裕 「ちょっと、何、こんな感じでいいかな?せりかちゃん」
まさかの“さん”ではなく“ちゃん”呼び!
年下だからかな??

侑 「まぁ、いいんじゃないですか」

裕 「あれだよね、ちょっと、軽い感じだよね、・・・あはははっ(笑)」

侑 「うぅ~っ♪」
↑なんとも言えない声を発しました

裕 「正直言うと、OKしちゃおうかな、だから」

侑 「しちゃうおうかなーだもんね」

裕 「かなーだもんね」

侑 「悩んでないもんね」

裕 「悩んでない、軽い感じ」

侑 「どっちにしよーかなーみたいな」

裕 「“どうしよう告られたら・・・?”」

侑 「“OKしちゃおうかなーしちゃおうかなー”」

裕 「はははは(笑)ダメだよちゃんと考えないと(笑)」
やっぱりそれでこそ裕翔だよね

侑 「考えないとね」
やっぱちぃもだよね^^

裕 「ありがとう面白いねこれ、なんか、慌てて、後から可愛い感じだって・・・いぇっさー」
楽しくやる裕翔が立派です!

二人 「ふふふふ(笑)」

・お次はちぃ

裕 「東京都、ペンネーム、ゆっちぃさんからです!」

侑 「ゆってぃ?」

裕 「うん、・・・ちが!おしい!
たちつてとの“ち”なんだよね」

ここでも爆笑しました←

侑 「ゆっちぃ?」

裕 「ゆっちぃさん!」

侑 「あーちょっと違った、」
かわいい!かわいいよちぃ!

裕 「『こんばんは!Hey!Say!JUMP大好きな高3です。いつも一日の最後に聞いて、いい気持ちになって眠りに就きます。「裕翔くんに言ってーあぁ!」知念くんに言ってほしいセリフです』(笑)『あま~く、甘える感じでお願いします!』」
そこ言い間違えちゃいますか(笑)

侑 「はい、」

裕 「『間とかちゃんとあけてゆっくりお願いします』なんか、すごいよ、ちゃんときてる」
やりますね、ゆっちぃさん♪

侑 「おぁぁ~」
あ、イヤそう・・・・←

裕 「はい、お願いします!かわいいよ、」
裕翔がんばります

侑 「こういうのは得意じゃないんだよ・・・・っ」
あら、

「ねぇ、ねぇ、・・・早く起きてよ。
早く起きてくれないと・・・チューしちゃうぞっ!」


きゃぁぁぁぁあ
絶叫★

てかちぃ上手い!!!!

裕 「にゃぁぁあ゛~ッッ!!!ヤバイね!これね!」
あれ、こちらも絶叫してます(笑)

侑 「いやコレ起きないでしょ完全に」
的確にツッコんでます。

裕 「コレ完全起きないでしょ!」

侑 「僕だったら起きないね、言われたら」
僕だったら・・・??笑

裕 「これだって・・・・完全チューしてほしいでしょ!」
ハッキリ言ったw

二人 「ふふふふ(笑)」

裕 「ゆっちぃさん絶対チューしてほしいでしょコレ」
ゆっちぃさんやられてますよ←

侑 「コレ作戦じゃないよね完全に、起こそうと思ってないよね、」

裕 「絶対今録音してたから!録音して、こーあのー、アレにしてっからあのー何?」

侑 「着メロ」

裕 「そー着メロにしてっから、
やー面白いねコレ「うぁー」チューしちゃうぞって
コレ起きねーもんぜってぇ、ぜってぇ起きねー、起きて聞いてっけど起きねぇ」


侑 「言ってる方も、、、起きてほしくないんだろうね」
そこに着目するちぃがさすが^^!

裕 「そうだね、そうだね、起きてほしくないんだろうね」

侑 「ふふっ(笑)」

裕 「いいねぇ、」
テンション高いですねぇ

侑 「いやぁ・・・・この、コーナー苦手・・・(汗)」
涼介第二号!?←
まさかのちぃもですか!?笑
まぁそう思うのが当然だよねヾ(;´▽`A``

裕 「うそ!いいじゃん、ちゃんと言えてたじゃん、可愛かったし」
フォローする裕翔、
スタッフさんは笑っておられました。(笑)

はい。以上です^^
誤字脱字,私の聞き間違いは大目に見てください。←
でわw
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うちも遠慮なく
関西弁つかうね---
「恋して悪魔」やっぱり見たァ!!!
あれはみないと
だめだよね^^
優馬のキスシ-ンあるしね(笑
わかば | 2009.09.10(木) 07:40 | URL | コメント編集
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